レッドカーペットに登場した坂口健太郎!出演した映画やドラマ

NO IMAGE

2019アジア最大級の音楽授賞式「2019MAMA」(Ment  Asian Music Awards)が4日に、愛知、ナゴヤドームで開催されました。

坂口健太郎さんが「2019MAMA」のレッドカーペットに、BTS、TWICEらと豪華に登場。

アジア最大級の音楽授賞式「、Ment  Asian Music Awards」は、韓国初のミュージックビデオ授賞式として開催した、1998年Ment映画音楽大賞から始まっています。

2009年に「MAMA」と改称。

その後は2010年はマカオで開催、2011年にシンガポール、2012年~2016年に香港、2017、2018年にベトナム・日本・香港と様々な地域で開催されてきました。

2019年は、ついにナゴヤドームで開催されました。

BTS、TWICE、SEVENTEEN、GOT7といった豪華アーティストが集結する中、坂口健太郎さんもレッドカーペットに登場しました。

今回、注目を浴びた坂本健太郎さんは、日本の俳優、モデルです。

映画にテレビドラマ、バラエティ、舞台と幅広く括約しています。

今までどんな映画やドラマに出演してきたのでしょう。

映画

2014年には「シャンティ デイズ365日、幸せな呼吸」で、有名なヨガインストラクターを演じ、本作で俳優デビューをしました。

2015年には「予告犯」で警視庁のサイバー犯罪対策課のエリート女性捜査官の部下を演じ。

この映画は、筒井哲也の人気漫画を中村義洋監督が実写映画化したものです。

同年には、同名小説を実写映画化した「at Home  アットホーム」で、偽家族の長男で偽職人の淳を演じて、「ただのモデルではない」といったレビューが多数寄せられました。

2019年には「そして、生きる」に出演。

2020年3月6日には「仮面病棟」に出演予定です。

今までどんな映画やドラマに出演してきたのでしょう。

テレビドラマ

2018年4月に、フジテレビ・関西テレビ放送の「シグナル 長期未解決事件捜査班」で三浦健人役で、ドラマ初主演。

その後、「世にも奇妙な物語」「イノセンス 免罪弁護士」「そして、生きる」で主演を務めています。

テレビ番組ではミュージックステーションにも、ゲストとして出演。

バラエティー番組でも、オールスター秋の感謝祭2016春に出演して、多彩活躍をしています。

今までどんな映画やドラマに出演してきたのでしょう。

活躍が期待できる坂口健太郎

坂口健太郎さんは、第40回日本アカデミー賞 新人俳優賞を受賞しています。

第41回エランドール賞 新人賞を受賞とモデルから活動を始めましたが、多彩な才能を持ち、俳優として大活躍です。

今回の「2019MAMA」でも、レッドカーペットを歩く姿は、豪華アーティストと共にかっこよかったです。